|
| ● 感慨・感銘をうけた本たちです |
| 生きがいの創造 | 飯田史彦著 | PHP文庫 | 死と人生と生まれ変わりについて考えさせられる本です。 |
| ライフ・レッスン |
エリザベス・キューベラー・ロス, デーヴィッド・ケスラー著 |
角川書店 | 死を通して人生は何を学ぶ所なのか、気づかせてもらえる機会を与えてくれた本です。 |
| 腰痛は<怒り>である 普及版 |
長谷川淳史著 | 春秋社 | 腰痛の痛みの原因を新たな視点から気づかせてくれる本です。腰痛の方は一読して損ないと思います。西洋医術の腰痛に対してのアプローチの現状等も参考になります。 |
| グレース&グリット (上・下) |
ケン・ウィルバー著 | 春秋社 | 量がありますがそれことだけはあります。死と人生、パートナー、介護等様々な事を気づかせてもらう機会をくれた本です。 |
| 私ががんを恐れなくなった理由(わけ) | 逸見晴恵著 | 扶桑社 | グレース&グリットを読んで、がんにまつわる本を探しているときに出会った本です。がんにまつわる様々なことを教えてくました。 |
| 茶の湯の不思議 | 小堀宗実著 | NHK出版 生活人新書 |
茶道を紹介する本としては、読みやすく分かりやすい本だと思います。ちょっとした疑問にも答えていますのでオススメです。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| ● こちらでも探してみてください・・・ |
この頃(2003/4/30)のお気に入りの一枚 |
![]() |
| 1991年、僕が茶道研究会の委員長をしていたときに 合宿先で先生に書いていただいたものです。 頂いた当時には、意味がよくわからなかったのですが いまになってようやく実感してきました。 而今(にこん)・・・ 一言で申せば「今を生きろ」、というような意味です。 ほんと、先生のおっしゃたとおり 僕は長生きせにゃあかん! と、つくづく鈍感ぶりを改めて実感したしだいです。 いや、まったくすごい先生です。 |
この頃(2003/4/16)のお気に入りの一枚 |
![]() |
| 1992年の春 京都にサークルの皆で卒業旅行に行きました。 その時に撮った一枚。 今日(2003/04/16)、写真をたまたま整理していてやっと出てきました。 前からもう一度見たいなぁ、 と思っていた写真です。 撮った場所は忘れてしまいました(汗)。 石に何か文字のようなものが書いてあって・・・ (写真をクリックすると大きくなります) |
|
|